大阪観光2016淀川花火大会


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大阪観光なにわ淀川花火大会2016

 

 

 

淀川花火画像

 

夏の名物といえばやはり「花火」ですよね。
夏の大阪観光に来たときは、「なにわ淀川花火大会2016」を観ていくのはどうでしょうか。

 

「なにわ淀川花火大会」は毎年夏真っ盛りである8月の初めに大阪市・新淀川で開かれます。

 

1989年に「平成淀川花火大会」として開催され、2006年から現在の「なにわ淀川花火大会」となって
行われていて、ボランティアによる運営委員会があり、地元の人たちの手作りな花火大会というのが特徴なのです。

 

今年、2016年に開かれる第28回なにわ淀川花火大会2016の会場の場所は、新御堂筋新淀川大橋から国道2号淀川大橋までの淀川河川敷で、有料席では納涼船や十三会場、堤防パノラマシートがあります。

 

日程は平成28年8月6日(土) PM7:50からPM8:40までです。

 

ボランティアスタッフたちによる、手作りの花火大会で、第1回目の打ち上げ花火3000発から始まって、回を重ねるたびにパワーアップしていき、今では大阪府の花火大会の中でもトップクラスという本数の打上げ規模に成長しました。

 

約1時間の間に、花火の大玉が惜しげなく打ち上げられます。この花火大会のハイライトは、「大玉100連発スターマイン」。

 

ゆっくりとした音楽に大きな玉のコラボが、観客の心を魅了します。

 

そして、フィナーレでは「水中スターマイン」が入っているというのも見どころです。

 

花火の音が周りのビル群に反響して迫力があるというのも、大都会で開かれる花火大会ならではの特徴です。

 

眺めの良い夜景スポットで、花火とセットにして楽しむのも面白いでしょう。

 

もっとゆっくり花火を楽しみたい人は、有料席がおすすめになります。

 

なにわ淀川花火大会の問題なのが、会場の無料観覧スペースがやや他よりも少ない所になります。

 

会場以外なら、淀川河川公園内・海老江グランドの周辺、中津公園や本荘公園周辺の河川敷がよいのですが、
やはりすこし距離が離れているので、迫力に欠けてしまう点があります。

 

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せっかくならベストスポットで見たという人は、有料席を確保しましょう。
メインとなる十三会場に有料観覧チケットが4つ用意されていて、
毎年6月1日に販売開始しています。

 

エキサイティングシートは

 

大人8000円・子供5000円

 

アリーナシートは

 

大人7000円・子供4000円

 

50人以上の団体は

 

大人7000円・子供4000円

 

ステージシートは

 

大人8000円・子供5000円

 

となっています。このほかに、すこしリーズナブルなパノラマスタンドは
大人3000円・子供2000円のエリア指定自由席があります。
当日は交通規制がありますので注意してください。
また、安全第一なので、花火大会を安心して楽しんでいただくために、会場
〜周辺地区の警備員等の指示と誘導に
必ず従いましょう。マナーアップでみんなで楽しく花火鑑賞をしましょう。

 

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