2017年松江水郷祭


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島根観光松江水郷祭2017

 

 

 

松江水郷祭画像

 

島根県といえば、日本海側の中国地方で山陰地方の西に位置している県です。

 

観光地として毎年多くの観光客が訪れています。

 

やはり、自然が豊かで日本海にも面しているから、こういったところは旅行に最適ですよね。

 

2007年には、石見銀山も世界遺産に登録されています。

 

県庁所在地は松江市ですが、ここで夏に花火大会を含めたお祭りがあります。

 

夏の時期に島根観光に来たら訪れたいお祭りが、「松江水郷祭」です。
中でも花火大会は、美しい宍道湖の湖面を生かした、西日本で最大級の、湖上の花火大会で、宍道湖に浮かぶ台船2隻より、
連続斜め打ち・スターマイン・尺玉連発等のたくさんの花火が打ち上げられて壮観です。

 

ここでは松江水郷祭の場所・日程・時間を紹介しましょう。

 

会場・場所は島根県の大きな宍道湖上で、2017年の日程

 

8月4日(金)前夜祭

 

8月5日(土)湖上花火大会

 

8月6日(日)松江だんだんまつり

 

の3日間で、今回の松江水郷祭は、今までの内容をより充実させてお送りします!

 


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西日本で最大規模である、なんと1万発が打ちあがる湖上花火大会やステージイベント
、飲食ブースが豊富な「松江だんだんまつり」等、昼も夜も楽しい多くのイベントを予定しています。

 

打ち上げ総数1万発という花火が上がる日時・時間は7月30日の20:00から60分間を予定しています。

 

それから、松江水郷祭と共に、国宝松江城や堀川遊覧船等の観光施設、グルメ&温泉などの松江市観光も楽しみましょう。

 

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でも、このような花火大会というのは人ごみがすごい混んでいてなかなか楽しめないということも
あります。このようなときのために、ちょっとくらいお金を払ってもいいという方は、有料観覧席を利用するのはいかがでしょうか。

 

松江水郷祭では、松江駅から歩いて15分の距離にある「白潟公園」内 で花火を有料で楽しめる席を用意しています。

 

2017年有料席販売開始日作成中

 

発売期間2016年の4月26日の10:00から7月26日
までで、マス席20000円、階段席4000円、椅子席5000円となっています。

 

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